STEP 1 まず全体を見る
今日の地合い
確認中市場全体の広がりを集計しています。
地合いルールを確認しています。
値上がり率だけでなく、5日騰落・上昇銘柄の広がり・出来高をまとめて見ます。
業種データを読み込んでいます。
業種の扱いを確認しています。
地合い・業種を踏まえて候補を見る引け後に決まり、翌朝に確認
今日から明日への2ステップ
運営からのお知らせ
最新のお知らせ
今日の市場背景・
動画の要約
銘柄手帳
気になる株を検索
コードや銘柄名で検索します。売買候補より広い流動性基準で、株価・テクニカル・公式IRを表示します。
検索すると、ここに銘柄別カードが出ます。
あなたのリスト
ウォッチリスト
気になる銘柄を☆で保存して、前日比・出来高比をまとめて確認できます。保存はこの端末内だけ(サーバには送りません)。投資判断ではなく観察用です。
機種変更用にエクスポート・インポート
JSONテキストをコピーして、新しいブラウザへ貼り付けます。サーバーには送信しません。
条件で探す
スクリーナー
引け後の確定データを、自分の条件で絞り込みます。投資判断ではなく観察候補の抽出です。
対象件数を集計しています
値下がり+商い枯れを探す観察モード
静かに眠る大型株を発掘
株価が大きく下がり、出来高も細った銘柄を「屍」と呼んで観察します。倒産や上昇を意味する言葉ではありません。
出来高は直近20営業日平均と期間開始付近の20営業日平均を比較します。 時価総額は公式開示の発行済株式数を優先し、未取得時は決算値からの概算です。算出不能な銘柄は除外します。
前場終了後の参考表示
前引けの市場スナップショット
確定終値とは分けて表示し、候補選定やスコアには使用しません。
市場データ
今日の市場と検知状況
保存データを基準に、検索範囲と検知件数を確認します。
市場データを集計しています。
注目候補を確認する資金の向きを業種から確認
業種テーマの勢い
検索対象銘柄を東証業種別にまとめ、短期・中期の値動きと広がりを同じ基準で比較します。
適時開示から機械抽出
企業イベント
自社株買い・TOB/MBO・株式分割・株主優待・業績予想修正を表示します。
タイトルの明示語だけで分類。内容は必ず原文で確認してください。
大量保有報告書
保有比率の変化
直近14日分の提出者・保有比率・前回差を確認できます。
保有目的や共同保有者などの詳細は原文を確認してください。
需給の偏り
信用・貸借ランキング
信用買い残の前回差と貸借倍率の極端値を、同じ公表データ内で比較します。
公表対象銘柄だけの順位です。市場全体ランキングではありません。
指数と値動きの中心
日経平均と市場影響銘柄
日経平均の終値と、検索対象のうち市場の値動きに影響した銘柄を確認します。
市場影響度は独自推計です。日経平均の公式寄与度ではありません。
200日線からの乖離(観測情報)
日経平均の200日移動平均乖離率
過去の分布に対する現在地を示す統計的な観測値です。将来の下落・反発を予測するものではありません。
地合いとの逆行
逆行高・逆行安セクター
日経平均と反対方向に動いているセクターです(構成銘柄が少ないセクターや小幅な乖離は除外済み)。
日経インパクト・タイムライン
日々の主役銘柄アーカイブ
この機能を使い始めた日から、日経平均の値動きと注目銘柄を毎日記録していきます。過去分の遡及計算は行っていません。
戦略候補
注目候補
候補を選ぶと、銘柄検索の詳細へ移動します。
業種の空気
セクターの雰囲気
条件別スクリーニング
検知レーン
引け後の確定データを、出来高・高値更新・押し目・決算・急落の条件で分類しています。
運営から
更新情報・お知らせ
機能追加やデータの変更点をここでお知らせします。
市場の声・予定
マーケット情報
Xで話題の銘柄・予測市場・経済指標・最近の決算をまとめています。投資判断ではなく、市場の背景を知るための観察用です。
公開投稿を数値集計
Xで話題の銘柄
同じ投稿の重なりや一人による連続投稿を整理し、投稿数・話している人の数・反応・見つかった場面・新しさから話題度を算出します。複数銘柄をまとめた投稿は、1銘柄だけの話題として数えないよう調整します。上向き・下向きの言葉は参考表示で、話題度や売買判断には加点しません。
更新時刻 毎日9:20・12:20・16:20・20:15に更新処理を始めます。画面への反映には数分かかる場合があります。十分な情報を確認できない回は、前回の正常な内容を表示します。
予測市場
Polymarket オッズ
世界の出来事と市場テーマの「起こる確率」。地政学と市場系をバランスして表示します(公開オッズ・参考情報)。
経済指標
主要指標カレンダー(★4+)
経済指標×為替敏感セクター
:方向の材料
決算
決算予定・最近の決算
選定ロジックの検証
デモポートフォリオ
スコア上位の検知シグナルから機械的に選んだ観察用の仮想ポジションです。実際の資金は投じておらず、勝敗を問わず全ての結果をそのまま記録します。
市場指数との比較
選定ポジションと市場指数
各建値を基準に、同じ保有期間の等ウェイト平均を比較
資金調達リスクを横断検索
MSワラント履歴検索
公式開示(TDnet・EDINET)から確認した、行使価額修正条項付の第三者割当(MSワラント・MSCB)を全銘柄横断で検索します。将来の発表を予測するものではなく、履歴の記録です。
200日線から、下げ過ぎの現在地を見る
乖離率分布理論 研究中
日経平均の地合いを先に確認し、検証メモ第2版の条件に沿って観測対象を絞り込みます。
この画面の見方と注意点
検証メモ第2版に準拠
どんな条件で買う仮説か
下の4条件を順に確認する、弱気相場向けの逆張り仮説です。個別株の下落だけを見て機械的に買う理論ではありません。
弱気の下位25%を優先 2 個別トリガー採用値: 下位10%
3〜5営業日連続 3 仮想エントリー翌営業日の始値
現物・買い 4 保有の目安20〜60営業日
120日超を前提にしない
しきい値 感度分析の安定範囲は下位8〜12%、第2版の実運用範囲は下位8〜10%。この画面は下位10%を採用しています。
必要履歴 乖離率実績500営業日以上(200日線の形成期間を含む価格履歴は700営業日以上)。
リスク 深く乖離するほど期待値だけでなく含み損も大きくなるため、検証メモではポジションサイズでの調整を前提にしています。
上位10%滞在は回避理由にしません。下記4項目は個別悪材料を確認する追加研究フィルターで、PDF本体の検証済み条件とは別です。現行の選定スコア・デモポートフォリオにも未接続です。
① 市場全体は今どの局面か
判定方法と4象限を見る
日経平均の詳しいチャートは市場タブで確認できます。
通称「クソ株除け」
② 追加リスク要因で絞り込む
PDF本体では区別できなかった個別悪材料を補う追加研究です。下で「除外」「だけ表示」を選んだ上で条件を複数選択でき、選んだ項目のいずれかに該当する銘柄が対象になります。初期状態は除外モード・条件なしです。
株価指標で絞り込む(実績PER・PBR・配当利回り)
乖離の深さで絞り込む(検証で優位性が確認された分位のみ)
現在の観測対象
③ 観測対象を確認する
④ 検証ルール・限界
検証内容: 日本株TOPIX500相当500銘柄・2012〜2024年の12年分データで、200日移動平均乖離率が過去分布の下位10%に3〜5営業日連続で滞在した後の買いに、統計的な優位性があるかを検証しました。地合いは日経平均の「価格が200日線の上/下」×「200日線の傾きが上/下」で判定しています(先読みなしのポイント・イン・タイム分位点計算、市場暴落時の銘柄間相関を考慮した日付ブロック・ブートストラップで95%信頼区間を算出)。
判定: 条件付き採用。「上昇相場末期(価格は200日線上・傾きは下向き)」は見送り、日経平均自身の乖離が過去分布の下位25%以内まで沈んだ弱気局面を優先します。単なる200日線割れでは根拠は弱いままです。仮想エントリーは翌営業日始値、保有目安は20〜60営業日で、120営業日超を戦略の前提にしません。
限界: 生存者バイアス(現在も上場・現在も流動性上位の銘柄のみ)、取引コスト未反映、独立した相場サイクルの数がまだ少ない、個別の悪材料による下落は区別できない、といった限界があります。なお、基準日の出来高が0・未確認、または当日取引が確認できない銘柄は一覧から除外しています。